2014年07月31日

ハリウッド版ゴジラは…ガメラだった…??

そんなこんなで、更新の為に久々にアクセスしようと思ったら、あんまり久々過ぎて、またしてもアドレスとパスを聞かれた今日この頃ですが…(涙)

本日(厳密には昨日の7/30)に、またしても「同業者仲間で訳の分からない映画を観た後に二次会で更に訳の分からない話をしよう」会で、現在絶賛上映中のハリウッド版ゴジラ「GODZILLA」を観て来ました。

で、その感想は…

ガ、ガメラじゃん(主に、平成版「ガメラ 大怪獣空中決戦」が80%、
残りが「G2 レギオン襲来」が20%みたいな比率で…)

む〜〜ん、前回のR・エメリッヒ版は、そのイグアナ的な造形的にさんざん「あんなのゴジラじゃない!」と叩かれてましたが、今回のやつは造形的にはかな〜り日本版ゴジラを忠実にスケールアップして下さって
いるものの〜〜〜…ふたを開けたらストーリー展開が平成ガメラって…。

平成ガメラは最も愛する特撮映画ではあるものの〜〜〜とりあえず、破壊神じゃないゴジラって、これからの展開はどうするんだろうか…(いずれは、怪獣島でラドンやアンギラスと共に悪い怪獣と闘う展開になっちゃうのかしらん??笑)

(余談ながら、このハリウッド版ゴジラ上映に伴ってやってた日本映画専門チャンネルのゴジラ特集で、久々にR・エメリッヒ版ゴジラ観ましたが、あれ、ゴジラ映画としてじゃなく、単なる巨大生物ものとしてみたら結構良く出来てましたね…。少なくとも、当時映画館で観た時よりも楽しめました。)

(更に、同じ特集で観た84年版復活ゴジラも、政治家役のキャストの豪華さとか、今観ると本気で大人の鑑賞に堪える怪獣映画を造るぞ〜〜〜っという気概に溢れてて、これまた当時テレビで見たときよりも楽しめました。沢口靖子も可愛かったし。…その前のデビュー作「刑事物語3」と同じ娘とは思えないくらいあか抜けてて…)

そんなこんなで…

む〜〜〜ん、とりあえず貰ったチケットもう一枚あるんで、
もう一回観て来よう。(なんだかんだ言って、結構好き…笑)


…というか、本来はこの間終わった「イラストレーターの為の展示会 魅せる」に参加していた事とか、これから始まる寅スト展の事とか、その寅スト展と期を一にしてお手伝いしている池袋サンシャインの「大ゴジラ特撮展」でパンフレットを売る係をする事とか、もっと他に書かなければいけない事があるようには思いつつ、
5月に「キカイダーREBOOT」を絶賛して以来2ヶ月も経って書いた記事がゴジラって…汗
ラベル:映画 SF 特撮
posted by miyajima at 00:58| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月19日

年末年始に映画こんなん見ました。その2

年末年始にひかりTVで見た映画シリーズ第二弾。


『レディ・キラー』(勝手な自己評価 ★★★★☆)
コーエン兄弟監督、トムハンクス主演によるブラックコメディ。映画館でも未見だったので楽しめました。特に、不始末がおこる度に何かを「始末」する際に橋から捨てるというエピソードの繰り返しが小気味よく、最後にもそれで綺麗にまとめている辺りがかなり気持ちよかったです。(こういう繰り返しエピソードの韻の踏み方って好き)


『ロング・エンゲージメント』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
「アメリ」のジャン=ピエール・ジュネ監督×オドレイ・トトゥ主演って事で期待して見ましたが、何だかがちゃがちゃだらだらしてていまいち入り込めないまま終わっちゃいました。とりあえず、常連のドミニク・ピノンが今回はどんな役柄で出てくるのかしらん?という興味も、それほど特別彼らしい役柄でもなかったし…(やっぱし今まで見た中では、マルク・キャロとの共同監督だった『デリカテッセン』が一番好き。)


『用心棒』(勝手な自己評価 ★★★★★)
映画館でも3〜4回、ビデオやテレビも含めると何回目になるのかもう判らないですが、今回も存分に楽しめました。それにしても、土屋嘉男は『七人の侍』といい今回といい、ああいう”女房を寝取られちゃいました”的な役をやらせたら天下一品だなぁ…(笑)違うイメージだったのは「マタンゴ」くらいかなぁ…(でも、金持ちってだけで、キャラはそんなに変わらないか…笑)『ガス人間第一号』も対女性的には可哀想な役柄だったし…


『アポロ13』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
ゲーリー・シニーズが良い味を出してました。(そういえば、最近あんまし見ないなぁ…。もっとも、最近映画自体を見に行ってないからなぁ…涙)彼には是非いつかスタートレックのDr.マッコイ役をやってもらいたい。(この間の新作映画版ではもっと若い人がやってましたが…。)


『僕の彼女はサイボーグ』(勝手な自己評価 ★★☆☆☆)
何だか展開がめちゃめちゃ過ぎて、タイムトラベルものの風上にも置けないような脚本でしたが、何故だかその割に特撮効果だけは若干ちゃんとしてました。とりあえず、綾瀬はるかは可愛かった。(そうか、『仁』の兄妹はこんな所で共演してたのか…)


『おっぱいバレー』(勝手な自己評価 ★★★★☆)
これは面白かった〜〜〜。綾瀬はるかも『僕の彼女はサイボーグ』よりもこっちの方が可愛かったし…(笑)。ちゃんと青春ムービーにもなってて、バレー部男子同様、最初は(もしかしたら綾瀬はるかのおっ◎いがちらりとでも見えるかも…という…笑)いやらしい動機で見始めていたのに、いつの間にか最後にはまんまと感動させられました…笑。それから、あの絶対悪とも言うべきバレー部の悪い先輩とも”おっぱい”(性)を通じて解り合うという若干意外な展開が実に微笑ましい。


『ホッタラケの島〜遥と魔法の鏡〜』(勝手な自己評価 ★★★★☆)
これはなかなか楽しめました。同じ様な話ながら、『ブレイブストーリー』よりも大上段に構えていない分こっちの方が微笑ましくて親近感が湧いたし、異世界の描写もこっちの方が絵的に楽しめた気がします。それからなにより主人公遥の顔がもの凄くチャーミングでした。(今まで見た中で、ここまで人間の女性の顔をチャーミングに描いていたCGアニメは珍しんじゃないかしらん。)


『グリンチ』(勝手な自己評価 ★☆☆☆☆)
何だか、予定調和で解りきった展開を延々とだらだら見せ続けられて、退屈で退屈で途中で寝ました。一番ダメなパターンのジム・キャリーでした。


『アーサーとミニモイの不思議な国』(勝手な自己評価 ★★☆☆☆)
これまたな〜〜んにも面白みのない予定調和な展開で、耐えきれなくなって途中でチャンネル変えました。(でも、久しぶりにミア・ファローが見れたので★は一つおまけで…笑)


『スカイ・ハイ』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
こういう、ヒーローものをパロディ的に違った視点で描くコメディって基本的に(TVの『アメリカンヒーロー』の頃から)好き。(きっとこういうパロディ精神の延長線上にこそ、特撮怪獣ものに革新をもたらした平成ガメラや、大傑作仮面ライダークウガがあると思う。)



…と言うわ訳で、次回、その3へつづく…かも…(笑)
ラベル:映画
posted by miyajima at 20:55| 神奈川 ☀| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月17日

年末年始に映画こんなん見ました。その1

…とは言っても、大晦日のガンダム三本立て同様、ひかりTVでの話ですが…笑
(そういやあ、実写版ヤマト以来、行ってないなぁ映画館…涙)



『大冒険』(勝手な自己評価 ★★★★☆)
言わずと知れたクレージーキャッツ結成10周年記念作品でございます。しかも、クレージーキャッツと特撮の神様・円谷英二との初のコラボ作品! 最後の植木等の結婚式のシーンで、物語とは全く無関係に「では、私がお話しするより、この方達に歌って頂きましょう!」といって強引にクレージーキャッツ(映画のキャラとは別という設定)が歌いだして締めるラストが素敵(笑)


『ランボー 最後の戦場』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
何だか知らないけれど、還暦を過ぎたアクションスターがここまで開き直って嬉々としてかつてのドル箱キャラを演じた作品ってだけで単純に凄いなぁという…(ランボーは3のアフガニスタンのやつは昔見に行ったなぁ…)


『デス・プルーフ in グラインドハウス』(勝手な自己評価 ★☆☆☆☆)
なんだこりゃあ〜〜〜ストーリーも伏線も何もかも殆どないじゃん。とりあえずキルビルに出てた女のスタントマンが凄いから主役で使ってみましたって以外に何もない映画だった。(タランティーノの作品はオイラ的にはかなり当たり外れが激しいんだけど、これは確実にハズレ組だなぁ。映画館に行かないで良かった…)


『サンダーバード』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
新スタートレクの副長ことジョナサン・フレークスが監督したってんで見てみましたが、テレビシリーズを一本の映画にするに際して、みそっかすの一番下の弟を主役にもってきた為に、他のトレーシー兄弟が殆ど活躍しない結果になって、何だか物足りない感じで終わっちゃいました。
(それはそうとスタートレックシリーズはレナード・ニモイといい、副長が監督する傾向にあるのねぇ。彼の監督した映画版『スタートレック4 故郷への長い道』はシリーズで一番好き。とりあえず、艦長のW・シャトナーが監督した第5作よりもかなり面白かった…笑)


『ゴールデンスランバー』(勝手な自己評価 ★★☆☆☆)
む〜〜〜ん、前評判が良かったので、ちょっと期待し過ぎたのかかなりいまいちでした。特に後半は突っ込みどころ満載で、(それが愛嬌になるコメディならいざしらず)こういう巻き込まれ型のサスペンスではそのハラハラドキドキこそ命なので、途中からかなり「ええ〜〜??何それ〜〜〜!?」っという消化不良な感じでした。


『ロボコップ3』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
作品紹介では「P・バーホーベン監督作品よりはかなりマニア度は薄まりましたが…」という解説でしたが、なかなかどうしてかなりマニアな映画な気がしました(笑)。とりあえず、肩のこらない娯楽作品としては普通に楽しめました。


『ゴーストバスターズ』(勝手な自己評価 ★★★★☆)
何故って、好きだから…笑(当時は、ビル・マーレーじゃなく、ジョン・ベルーシだったら良かったのに…とか思いましたが、最近は好きですB・マーレー。笑)


『ゴーストバスターズ2』(勝手な自己評価 ★★★★☆)
昔、映画館で見た時は何となく「1」よりも物足りなさを覚えました(マシュマロマンのインパクトに比べて自由の女神というのが…)が、改めて見直してみると、その後のバスターズの面々のダメっぷり等がなかなかどうして良かったです。(特に、さんざん行政から叩かれた末に、世間からの喝采を受けての復活シーンがもの凄く気持ちよかった。)


『ブレイブストーリー』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
(突っ込みどころも多々ありましたが…)アニメとして普通に楽しめました。


『ルイスと未来泥棒』(勝手な自己評価 ★★★☆☆)
本家ディズニーのCGアニメという事ですが、やっぱし何処かピクサー作品に比べると作品にかける魂というか志みたいな点で若干薄い様な気がする。(ただ、主人公のルームメイトのキャラだけはかなり良かったです。それに比べて肝心の主人公にあんまし魅力を感じなかった…)



…と言うわ訳で、次回、その2へつづく。(笑)
ラベル:映画
posted by miyajima at 19:35| 神奈川 ☀| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月11日

謹賀新年ガンダム

…と、言う訳で、今更ですが、
新年明けましておめでとうございます。
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さて、実は年末から我が家でも地デジ対策の一環としてひかりTVを導入致しまして、ここの所やたらとテレビで映画三昧の今日この頃でございますが〜〜(とりあえず、お試し期間中だけでも見まくる所存)


で、その内のアニマックスチャンネルで、先日、映画版ファーストガンダム3本立ての番組がありまして、とりあえず頭だけでもと見始めたところが〜〜…30年振りだったにもかかわらず、「こいつ、動くぞ。…凄い、5倍以上のエネルギーゲインがある!」だの「デニムに新兵が抑えられんとはな…」等々と、場面が変わると同時に反射的に次々と台詞が浮かんでくるという現象に我ながらニヤニヤしつつ、結局、大晦日の19:00から明けて新年の2:30まで実に気付いたら7時間半全部見倒しちゃいました…笑
(紅白もその格闘技にも目もくれず!正に、ゆくガンダムくるガンダム状態)

(因に、30年振りというのは若干ウソで、実は10年くらい前に今は無き川崎国際で「1」&「哀・戦士編」と、その翌週の「めぐりあい宇宙編」&「逆襲のシャア」の豪華2本立てラインナップで見ておりましたが、3本全部いっぺんにというのはさすがに初めてでした…。ああ、お尻が痛かった…笑)



さて、余談ながら、ガンダムとガンダム以来久々にハマったアニメ、エヴァンゲリオンとの関係ですが…

今回3作品通して見てみて思ったのは、少年(社会の未構成者、みそっかす)である主人公が、宇宙や地球、再び宇宙へと経巡って(つまり外へ外へと舞台を拡大して行き)、やがて大人(社会の構成者)へと成長して行くのがガンダムの物語とすると、それとは逆に、常に一つ所で敵(使徒)の襲来を待ち構えているエヴァンゲリオンの主人公が、ひたすら内向きの方向へと向かって行き、遂には再び母親の中に体内回帰(退行)して行くという、まるっきりガンダムと逆のベクトルの構図を持つというのは興味深いなぁと…

(…っていうか、ガンダムでこうも完璧に成長物語をやられちゃったら、それを超えようと思ったら、もうそっちの方向へ行くしかなかったんだろうなぁ…)



それにしても、ファーストガンダムのキャラってのは改めてどれもこれも魅力的ですね〜〜〜。メインのホワイトベースの面々は勿論、戦場で出会う大人達の清濁併せ持った人間臭さは凄いな(たむろしているジオンや連邦の名もなき兵士のオッサンの存在感!)。やっぱしこれには安彦良和氏の絵柄が多いに貢献してるな〜〜

特に、今回はカイとミハルのエピソードにグっと来た。(生活感出しまくりのどこかうらぶれた感じのミハルが出会うのがまた斜に構えている軟弱者のカイさんってのがうまいなぁ…)ミハルの死を通してカイも腹をくくり、逃げる事をやめ、一人の大人になって行くというこの凡人カップルのエピソードが、アムロやシャアを中心にしたニュータイプ云々というメインの(やや高みからの視点の)物語に対して実に地に足の着いた視点のエピソードとなっていて、もの凄〜〜く良いアクセントになっている。

(「タイタニック」で、主人公二人の美男美女カップルの熱愛振りに若干辟易してくる所へ、最後まで演奏を続けた楽団のエピソードを挟んでくるのに似て。)


それからモビルスーツのあり方も同様で、決して万能スーパーロボットではなく、あくまでも一個の兵器として描ききっている所が素晴らしい。だからビームライフルのエネルギーは直ぐに切れるし、ちょこっとジャンプしてみせただけでも、劇中では「モ、モビルスーツが飛んだ〜〜!」と騒がれるという世界観。

こういう我々の住んでいる世界と何処か地続きで展開されるガンダムの世界観こそが物語全体を単なるロボッタアニメの絵空事でないものにしているし、だからこそ当時小中校生だった30年前は勿論、オッサンになった今でも改めて本気で見る事が出来る作品になっているんだと思う。




ところがぎっちょん、最近の新しいガンダムと来たら、シ◎ドだかダブ◎オーだか知らないけれど、イケメンばっかしで誰が誰やら判らないどころか、声を出すまで男か女かさえも判らないというまるっきりの宝塚状態。しかも主要のイケメンキャラ達と、その他の脇キャラのおじさん達が「これって同じ物語の登場人物!?」って程にキャラとして絵の世界観が違うというのは、もう一個の物語としてどうなの?(この間テレビやってた「ルパンvs名探偵コナン」並にキャラの絵柄の世界観が違っちゃってんだもん。特にシード系。)

それに、モビルスーツが何だか知らないけれどものすご〜〜く万能になっちゃってて、特にガンダム(なんでガンダムがあんなにいっぱい出てくるの?笑)に至ってはもはや兵器というよりも神に近い存在になっちゃってんだもん。(なんか知らんけど、何にもしないのに当たり前の様に常に空中に浮かんでいるし…)

そんな、美男&美女ばかりが勢揃いした主人公達が、神の様な万能ロボットに乗っているような絵空事の物語に誰が感情移入して見れんの?

それに、いつからモビルスーツでの戦闘中に敵同士でも当たり前の様に会話出来る様になったの?あれって敵同士なのに通信が繋がってんのかなぁ?それともテレキネシスみたいなもんなのかなぁ?(ファーストではニュータイプ同士だからこそ可能だった芸当を、何だか知らんけど誰も彼も平気でやってる。美男美女だと何でも出来るのかなぁ…??)

それから、大きなお世話だろうけれども、あんな髪型で前髪垂らしながらヘルメット被ってたら絶対危険だと思うんだけどなぁ…(そうじゃなくてもひたすら目ん玉が馬鹿みたいにでっかいんだから、尚更に…笑)

でも、今はそれで人気なんだから、今の世代にはそれでいいのか知らんけれども…。(よくは知らないけれど、ボーイズラブ好きな女性ファンが今のガンダムファンのメイン層って事なのかしらん?)


…もっとも、ファーストガンダム世代のオイラが、そんな宝塚なガンダムに耐えられる訳もなく、まともに最後まで見た事ないから大きな事は言えないけれども…笑




しっかし、自分がこうしてオッサンと呼ばれる年代になって、改めてこうして本気モードでまたガンダムを見れるとは思っても見なかったなぁ…。ましてやまさかオンタイムで見ていた当時は、こんなに四半世紀以上経っても、こんなに市民権をもった現役シリーズとして残っているとは思いもしなかった。(当時、小学校のクラスでガンダム見てたのはオイラと金杉君だけだったのになぁ…笑)

それはそうと、「5倍以上のエネルギーゲイン」の「エネルギーゲイン」って何だろう?「ゲルドルバ照準」て??笑


映画版『機動戦士ガンダム』
『機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』
『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』

勝手な自己評価 ★★★★☆
(最後の☆なのは、やっぱし、絵がTV版の流用が多々ある部分で…。そう考えると、エヴァ新劇場版の新解釈による全リニューアルってのはやっぱし画期的な事だな〜〜〜)


そんなこんなで、今年も相変わらず気ままな更新になりそうな予感ではありますが、皆様、今年も宜しくお願い致します。

最後に、先日御近所探検の際に激写した初日の出の映像をおまけとして…
初日の出?.jpg
(実は撮ったのは1月2日だから初日の出じゃないし、ましてや日の入りの夕日なんだけども…笑。激写の場所は何処なのか…等々詳細はその内に散歩専用ブログの方で…)
     ↑
BBSに引き続き、更に引っ張る(笑)

「大江戸探検隊がゆく!」
http://ameblo.jp/tankentaichou2/
ラベル:映画
posted by miyajima at 18:42| 神奈川 ☁| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする